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アオイの新しいドレアだよ♪


あら、ステキじゃない。

ほんと?!ありがとー!


しかし・・・アオイさんっていつもおなか出してますよね。

そりゃあ、アオイはセクシー路線だからね!
おへちょは出していかないと。

うーん・・・おなかを壊さないか心配になります。

まぁ・・・ちょっと寒いよね・・・


でもさ、おへちょで喜ぶひともいるからアオイがんばっちゃうよ♪

そこ・・・がんばるところですか・・・

でも、なんでおへちょってちょっぴりエッチなんだろうね?


古典落語の「欣弥め」をアレンジした「つくばねの唄」でも、男性が女性にえっちなことをする際におへちょをさわる表現があるので、おへちょは昔から性的なものとして見られていたのかもしれませんね。
男性が女性に夜這いをしかけるために部屋に入ってくる。
女性「だれだ、部屋に入ってくるのは!」
男性「欣弥めにございます。」
女性「そうか、部屋に入ってくるのはよいが、布団に入ってはなるまいぞ。」
しばらくして
女性「だれだ、布団にに入ってくるのは!」
男性「欣弥めにございます。」
女性「そうか、布団にに入ってくるのはよいが、体に触れてはなるまいぞ。」
これを繰り返し最後はヤっちゃうお話し。
気になる方はいちお自己責任で調べてみてください♪
表現はバリバリ下ネタですが、落語なので笑えますw

これの途中で「胸など揉んでもよいが、おへそに指を入れてはなるまいぞ。」ってのがあるんです♪

またどうしてこう、ろくでもないものを知っているんですか・・・


さて、おへちょがエッチな心理的な理由として考えられるのはこれかなと思います。
希少性の原理

人は限定品に弱いあれですね。
入手困難なものに価値を感じてしまう心理。
マーケティングでよく使われるものとして限定品があり、その金額以上の価値を感じてしまいます。
(ううう・・・ついつい、追加パッケージの限定版買っちゃいます;;)
恋愛でもあえて頻繁に連絡を取ったり会わないようにして、その希少性を高める高度なテクニックももあります。

つまり、普段見る機会の少ないおへちょだからこそそこに希少性を感じエッチに感じてしまうのかなと推測します。


ってことは、普段からおへそを出しているアオイさんのおへそはエッチではないということですね。

えええ?!ひどい!!

確かに、見慣れちゃってるから普通に感じちゃいますね。

えーん


じゃあ、普段おへちょを見せないシオンさんがおへちょを見せたら?

なるほど!これは読者様へのサービスになりますね。

ちょっと?!何を考えてるんですか??


いや・・・いやですよ・・・・


いやあああああああ!!!
おしまい
せっかくなので、カスミルームの精鋭達のおへちょもお楽しみください♪











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