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・・・


レイド!!きtらー!!


ひゃっはー!!がっぽがっぽ!!


おっ!ルーレットにゴルスラが沸いてる!!便乗しちゃおっと!


ふおおおおおお!!!


やったあああああ!!!


ポーカーなら任せて♪ふふん♪


ストレートフラッシュ!きtらー!!!


ビンゴならブログ記事書きながらできるし、スロットなら動画見ながらでもできるし、ゲームしたくなったらポーカーとルーレートをやろう!!


カジノレイド最高!!!


何してんですか・・・

あー!こんなとこにいた!!仕事サボってずるい!!

いや・・・これは・・・

研究所の仕事たまってますからね、帰りますよ。

心理学者がギャンブル依存とか笑えないよほんとに!

しくしく・・・違うんです・・・これはギャンブルじゃないんです。
ギャンブルは本来は損をするほうに収束します。
そして「※スキナーの箱」をモデルにした商業的戦略で相手を依存状態にします。
しかしカジノレイドは必ずと言っていいほど得をします。
そんなのをギャンブルと言えるのでしょうか?
そしてそんなんでカジノの経営は大丈夫なんでしょうか?
そう!実は理由があったのです。
レイドモンスターを倒すたびに多額の報酬を貰えますが、これはきっとゴルスラ会長がなんかの目的があってレイドモンスターを倒しているものだと思われます。
レイドモンスターを倒すことで、ゴルスラ会長になんかしらの利益が入り、そこから報酬を貰っていると考えられます。
つまり、これはギャンブルではなくれっきとした労働なのです!
※スキナーの箱とは
↓こんな感じに依存状態にさせるやつです。

そう!カジノレイドは労働なのです!!


バカな事言ってないで帰りますよ!!
アオイさんあっちの手を引っ張ってください。

はーい♪

やだやだやだやだ!!まだここにいたいー!!
ゴルスラかいちょーーーーー!!!!
おしまい
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ADVANCE!!

カジノレイドたのしいです!
ほんとにこのままではスロカスミンになっちゃいそうです><
それはさておき・・・今日はカジノに関係する心理学用語を♪
確率は過去の出来事によって変わると考えてしまう心理。
認知バイアスの一種で、ギャンブルから抜け出せなくなる心理のひとつである。
例えば、ルーレットで「ODD」が続いたからつぎは「EVEN」か来ると思いがちだが、確率は過去の出来事に関係なく常に「ODD」も「EVEN」も50%である。
ルーレットでは過去の結果が表示されるが、まったくもって無意味。
しかし関係あると思い込んでついつい見てしまう。
ギャンブルで負け続けた時につぎこそは!と思うかもしれませんが、負け続けてたからと言ってその後勝てるとは限りません。

カジノは楽しいけれど、ギャンブルはほどほどにですね♪
おしまい
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コメント
カスミさんが今日も楽しそうで僕はとってもうれしいよ···
(ストレートフラッシュすごい···)
NAO様
めっちゃ遊んでます><(現在進行形でビンゴ中w)
ギャンブラーの誤謬についてなんですが、統計的に見れば確率は確率通りになる確率が高いはずじゃないですか。
確率の収束は狭い範囲ではわからないみたいなことありますけど、それでもある程度は変わると思うんですが…
B様
確率通りに収束していくお話つまり正規分布のお話ですね。
正規分布はその確率の理論的なもので、サンプル数が多ければ多いほど正規分布に近づく(収束)という話ですがそれは裏を返せばサンプルをいくらとっても確率通りにはならないという話になります。
もっと狭い範囲の話にもっていきますと、Aさんがルーレットをはじめました6回やったところ、ODDに偏りました。
その後Bさんが合流していっしょにルーレットをはじめて6回やりました。
今度はEVENに偏りました。
AさんからしてみるとEVENもODDも同じ確率になりましたが、BさんからしてみるとEVENに偏ってます。
このように過去の出来事を参照してしまうと矛盾が生じてしまいます。
これらを説明するためには、過去の事象は考慮せず、つねにその時の確率であると考えるしかないと思います。