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私の飼っているうさぎのルナちゃんは、9月27日で1歳の誕生日を迎えます。

おー!おめでとうだね!!

特別な日なので、おやつもなでなでもいっぱいしてあげないとですね♪


しかも、今年の中秋の名月いわゆる十五夜は9月29日でたったの二日違いなんです。


なので、9月29日(金)22時より「うさぎドレア集会」を開催したいと思います。


そしてスタッフはカスミルーム屈指の人見知りであるれいちゃんとソフィーちゃんです♪
お手柔らかにおねがいしますね💦


左から、れいちゃん、カスミ、ソフィーちゃん💕



フライヤーはピノちゃんが作成してくれました!かわいい!!


ゴシックバニーとか!


うさ水着とか!!


うさぎをモチーフにしたドレアでの参加お待ちしております!!!
おしまい
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ADVANCE!!

そういえば、うさぎと月はこのような関係があるのですよ。
むかしむかし、天竺(現在のインド)に兎と猿と狐の3匹が仲良く暮らしていました。
ある日、古代インド仏教(バラモン教)の神であるインドラが、老人に姿を変えて3匹のもとへとやってきました。
(災厄の王が使う”インドラの矢”もこのインドラが語源)
インドラは3匹に「貧しい自分を養ってくれ」と懇願しました。
早速3匹は食料を取りにいきました。
猿は果物や木の実を。
狐は魚を。
兎は・・・何も持ってくることができませんでした。
兎は猿と狐に火をおこすようにお願いしました。
そして兎はインドラに私を召し上がってくださいと火の中に飛び込み命を落としました。
インドラは涙し、この慈悲深い兎を永遠に語り継げられるよう月にその姿を映しました。
こうして月には兎がいると永遠に語り継がれるのでした。

うさぎさんかわいそう;;


このお話しはバラモン教からヒンドゥー教そして仏教にまで伝わる有名なお話しなのです。

へぇ!

さらに手塚治虫の名作「ブッダ」でもプロローグに描かれるほどのお話しなんですよ♪
こちらから1話無料で読めます♪

これらお話からわかる通り、うさぎはとてもやさしく慈悲深い生き物なんです。
私のルナちゃんもとてもいいこです♪

そのうえかわいい!

私たちもうさぎのように、困っている人の力になれるような人になりたいですね♪
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