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?!

やだ!アオイとツバキのバカコンビじゃない!!

バカとは何よ!

事実でしょ!バカなんだから

ひどい!


だったらアオイちゃん!例のやつやって奴らのド肝をぬいちゃって

うん!アオイはこう見えて研究所の助手補佐だからね!!
数学は最も得意とする科目だよ!!

??

インイチガイチ!
インニガニ!!

?!?!


九九八十八!!

・・・

み、見事だったよ!アオイちゃん!!
これで私たちのメンツは丸立ちだよー!!

・・・やっぱりバカじゃん



シオンさん何を読んでいるのですか?

魁!男塾ですが・・・なにかとアストルティア内でネタにされるのでちゃんと履修しておこうかと・・・

なるほどっ

しかし有名なだけあって九九のシーンは面白いですね

田沢が最後に間違えているやつですよね~面白いですよね♪


実はこの元ネタってもっと大昔にあったって知ってましたか?

えええ?!

あの相対性理論で有名なアインシュタインが生徒の前で九九を間違えるという逸話があるんですよ
※あくまで逸話として事実とは異なる可能性も考慮して話半分で聞いてくださいね
アインシュタインは授業で生徒の前で九九を披露しました
9×1=9
9×2=18
・
・
9×8=72
9×9=81
9×10=91
9×10の答えは90なので、間違えて91と書いた瞬間に生徒は一斉に笑い出したとのことでした

アインシュタインは最後の最後に間違えてしまったのです!


田沢とまったくいっしょ!!

はい♪

でも・・・男塾の学力で考えたらギャグになりますけど・・・
さすがにアインシュタインが間違えたら笑えないのではないでしょうか??

実はこのお話には続きがあるのです♪
自分を笑いバカにする生徒の前でアインシュタインは言いました
「私は9個の正解をしたがだれ一人として褒めようとしなかった、しかしたった1個の間違いに対して皆は大笑いをした」
この言葉に込められた意味として、たとえ人がどれだけ成功を収めたとしても世間はほんの些細な間違いを見つけては指摘しあざ笑う
だれだって行動を起こせば間違えることはある
笑われない唯一の方法がある、それは挑戦しないことである

挑戦をしなければ間違えることも笑われることもありません

間違えない人間なんて存在しないってよく言いますよね・・・

はい、完ぺきにこなそうとしても挑戦すれば必ず間違いは起こります
そしてそれを笑う人も出てきます

そうなると挑戦する勇気がもてなくなりますよね;;

そんなときはですね「漢」を胸に突き進んでみましょう!

どういうことですか??

次回詳しくお話しますね♪
つづく
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